相馬大輝監督 長編映画「映画という現実へ」クラウドファンディング(2025.9.30締切)

函館出身の映画監督、相馬大輝監督による、長編映画「映画という現実へ」クラウドファンディングのご案内です。
「映画制作という現実とフィクションが混沌とした時間そのものを映画にしたい」。第二回山国映画祭グランプリを受賞した相馬監督が【映画と現実の境界線】に挑みます。映画祭が開催される大分県山国町とのコラボレーションも必見です!
クラウドファンディングは9月30日(火)まで募集中です!詳細ページはこちらです。

【相馬大輝監督プロフィール】
1999年生まれ。函館市の漁師町で育ち、家業である昆布漁を手伝いながら映画に魅了される少年期を過ごす。18歳で上京後、日本シナリオ作家協会主催のシナリオ講座、ニューシネマワークショップ(NCW)にて映画制作について学ぶ。 NCW修了後、第一作目「女がいなければ」を制作。第二作目「本音と建前は嘘と真実」が第二回山国映画祭グランプリを獲得。

相馬大輝監督 長編映画「映画という現実へ」クラウドファンディング